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2008年11月18日

パチンコ 北斗の拳バトルモード継続【途中報告】

こんばんは。ヨシです。
只今北斗の拳死闘モード(バトルモード)継続の最終検証中でございます。
今日は無想モード、転生モードの特徴を少しお話しておきます。

基本的に
無想モード、ないし転生モードから
通常画面に戻った時点で確変がまだ潜伏している可能性はゼロです。

えーっと、バトルタイプってどんなの〜?
ってご質問をたまに頂くので北斗を例にしてマメ知識的な事を少し・・・。

無想モード、転生モードは一般機種で言う時短(チャンスタイム)と
同じ扱いと思ってください。
転生モードは少し期待が高くなる時短。という認識で良いかと思います。


ただ、一般機種と違うのは確変中(バトルモード)に戦い敗れて即時短突入。
一般機種は確変→単発→時短ですよね。
バトルタイプはこれが特徴でも有り、出玉は凄いですからね。
ドル箱てんこ盛り・・・なんて事も多くみますね。

さて、バトルタイプの時短突入時、特に重要なのがセグの確認です。

・2R確変当たり、または2R通常当たりゲットで突入。

2R確変当たりかどうかは、世紀末モード突入時と同じセグか
どうかで判別出来ます。

2R確変当たりなら、時短回数の上限
(ケンシロウverなら100回転、ラオウverなら80回転)を超えたら、

次の回転から転生モードになってちゃんと
電チューサポート付きで継続しますので、
セグを確認しなくても取りこぼす心配はありません。

最初は必ず無想モードから始まりますが、
転生モードへは、1回転目、11回転目、21回転目、31回転目・・・と、
移行する場合は回転数に法則性があります。

この法則以外の回転数で転生モードに突入したり、
中途半端な回転数で無想モード、
転生モードが終了して通常画面に戻った場合は、
途中で必ず小当たりをゲットして回転数がリセットされています。
(小当たりをカウントするホールのみ。)


小当たりをゲットした場合、
目立つアクション起きません。ほんの少し絵柄が停止したまま、
アタッカーパカパカしてすぐに終わります。

ぼんやりしていると、
『えっ?今のが小当たりだったの?』と
思うくらいあっさりしています。

通常時と同様、
ほとんど2・4・6絵柄の組み合わせ時になることがあります。


2R確変当たりだけでなく、
2R通常当たりでも転生モードへ移行する場合もありますが、
その場合はただの演出の違いだけで、
2R通常当たりは何も変わりません。

3種類の時短回数(ケンシロウverなら60、80、100回転、ラオウverなら40、60、80回転)
の一番短い時短回数にはほとんどならないです(実践上)。

無想モード、転生モード中は、

(1)直前の死闘モードでケンシロウを選択していた場合はほとんどがリン、
稀にユリア、ラオウを選択していた場合はほとんどが黒王号、
稀にトキ、のステップアップで、ウインドウのステップ枠が徐々に大きくなり、
最終的に枠が無い画面いっぱいの大きさまだ進めば(リンは完全に後ろを振り返り、
黒王号はドアップ)バトル突入。


(2)死闘モードと同様、ルーレット演出で、
敵のいるマスで停止したらバトル突入。
敵のいないマスに停止したらただのハズレです。
全マスに敵がいれば当然バトル突入は確定です。


(1)、(2)でバトル突入した時点で、
小当たり以外の何らかの大当たりをゲットしています。

5R、または16Rの大当たりゲットなら、
そのバトルに勝利して出玉獲得後、
再び死闘モードへ突入します。

2R確変当たり、または2R通常当たりゲットなら、
バトル敗北後、再び無想モードへ再突入します。

(1)でユリア、またはトキからバトルへ発展すれば勝利確定です。

間もなく公開します。
北斗の拳バトルモード攻略

パチンコ北斗の拳=爆裂攻略=

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posted by ヨシ at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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