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2008年10月27日

新EX麻雀実践記

こんにちは。ヨシです。

新EX麻雀の実践記です。
あまり早く公開すると「ピ〜ン」と来ないのでは?
と思い、本日の公開とさせていただきました。

実践記
ミドルスペックの割には、継続率82%もあります。これが最大の魅力ですね。
15Rと7Rの比が1:1なので出玉感もそれなりにあります。


通常時、確変時、時短時とも違う演出内容。
ゲーム性はバトルタイプと同じと思って良いです。

絵柄が麻雀パイ以外は登場するキャラは2人の女性と4頭の獣(四獣)だけなので、
最近の機種の中ではわかりやすい部類です。

2人の女性と書きましたが、
実際は1人の女性の二重人格で、天女の格好をしているのが
主人公の『香蓮(かれん)』でドロンジョの格好をしているのが、
香蓮の邪心を象徴している『紅蓮(ぐれん)』。確変(バトル)中は香蓮が紅蓮を倒して大当たり。
でも、香蓮自身は闘わないんです。
四獣を召喚して紅蓮を倒すので、主人公自身が闘わないバトルタイプって・・・(;^_^


バトルタイプなので、
バトル中心に目立つところを言えば、
四獣が召喚された時、「玄武招来」「白虎招来」「朱雀招来」の文字が、
それぞれ背景と同じ緑色、青色、朱色のカラーの場合と白黒の場合がありますが、
カラーの場合の方が白黒の場合より2倍勝率が高いです。(防御率も高いです。)

それからバトル発生は香蓮と紅蓮の会話成立からですが、
香蓮『負けないわ!』『これで終わりよ』なら期待出来ます。

また普段は銀色枠ですが、金色枠ならほとんど勝利に。

もっと期待出来るのは7萬絵柄のテンパイ(リーチ)です。
ほぼ100%近く勝利になります。


紅蓮の攻撃に押されると、香蓮ピンチ!
ボタン連打演出になりますから、どんどん連打してください。
盤面右側の『福禄寿回転体』が一つずつ回転していき、3つ回転すれば、『鉄壁』バトル継続です。

この『鉄壁』が何げに嬉しくてカッコイイと思ってしまいます(^^ゞ。

さて、演出も大切ですが、もっと大切なことは、
この機種は優しいミドルスペックでも、中身はバトルタイプですから、
バトル中に決着が付かない『天界モード継続』時は、単なるハズレか小当たりです。
2R確変、2R通常ゲット時は必ず『瞑想モード』に突入します。

瞑想モードは一応時短50回転ですが、
ちょっと特徴があって、2種類の2R確変があります。

1つは50回転超えても電チューサポート有る場合、
もう1つは50回転迄は電チューサポート有るものの、
それ以降は潜伏する場合です。
セグで確認するか、さらに50回転させれば95%以上カバー出来ます。


なお、通常時もニューギンお得意のモード移行時=ミッションモード的な
『青龍之試練モード』と『登龍門モード』突入時は盤面右下の2ランプ点灯の有無を確認忘れずに。


【タイプ】
確変潜伏有り・バトルスペック
【大当り確率】
1/305.75
【確変中確率】
1/30.58
【確変突入・継続率】
82%(15R確変32%、7R確変32%、2R確変18%)
【2R通常】
18%
【時短】
50回転(2R確変時のみその後も潜伏している可能性有り)
【出玉】
7R:700個前後、15R:1500個前後、比率1:1

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posted by ヨシ at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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