昨日の晩より皆様方にアンケートをお願いして
早速沢山の方からご回答頂き、感謝しております。
少し読ませていただいたのですが
私も反省すべき点沢山出てきました。ホンとスミマセン。
特にご回答が遅れてしまったり、頓珍漢な事をしでかしてしまったり
これって皆様に楽しんでパチンコ実践していただく上で
だいぶ問題ですよね。
さて、昨日お便りをいただいたのですが
どうも直撃打法?テストモード打法?
なるものを他社の攻略会社から購入し全く結果が出ず、困った。
この辺は冷静に考えていただきたいと思ってやまない2年と4ヶ月です。
まず「打ち手の自由自在に大当りを操れる」
これが起こったらどんな結果になるでしょう?
昔は確かにあったんですよ。
有名なのがパチプロ集団梁山泊。
今の攻略会社とはまったく違う組織です。
詳細はわかりませんが体感機なども使っていたようですね。
この頃は合法でした。
これが大問題となりそれからパチンコ業界一丸となって
直撃打法が出来ないように台の製作、から始めました。
つまり直撃打法は遠い昔に終わった打法です。
昔の話を暴露します。
パチプロ集団梁山泊グループが活躍するよりちょっと前の話です。
フィーバー機では面白いことあったんですね〜。
ドラム式の奴。
私が学生の頃とても流行った機種、フィーバー。
乱数を解析しとあるタイミングで押すと
「7」「7」「7」と絶対揃うんですよ。
面白かったですよ〜。
ホールに行ってしばらくすると店長さんが肩叩くんですよ。
これは「そろそろやめてくれ」の合図。
ごくごく親しい友人同士であっちこっち行ってました。
毎日やると色々面倒な事もあるのでたま〜にです。
ある友人が喋りでPという週刊誌に情報売っちゃったんです(笑)
そしたらたちまち全国で流行りだして即規制が入りました。
どうもPに就職したかったらしいんですけどね、
その後良いネタ提供できなくて・・・あはは。
これも遠い昔の話です。
昔はこんな話一杯ありました。
今はもうこういうこと不可能ですから
直撃打法とか自分の自由自在に大当り引ける打法なんていうのはありません。
トータルで考えねばなりません。
ホール状況、座るべき台に座る、効率よく大当りを頂く。
結論
大当りは個人の腕、引きの強さでは引けない。ホールから頂くもの。
メーカーもホールも絶対教える事の出来ない=もうひとつの楽しみ方=
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