2008年08月27日

ホルコン抽選と台抽選

こんにちは。ヨシです。
そろそろ夏も終わりの気配を感じます。
毎日少しずつ涼しくなってきております。

季節の変わり目は体調管理
留意したい1点ですね!


皆様からの元気なお便りも増えてきております。

嬉しさ10倍でございます!
ありがとうございます!


新台リリースは今後もバシバシ続く模様で


ここ最近だと

ビスティのCR7人の侍


9月早々に
パチンコ北斗の拳が控えております。

ホールでも沢山の機種が勢ぞろいし、ますます楽しくなりますね。


昨晩、お便りを頂きました!

非常にシンプルなお便りなのですがなんとも奥の深い内容です。

「ホールが大当たり信号投下とありますが、
ホールのパチ台は台そのものの通常抽選せず、全てがホルコンでの大当たり信号で
しか大当たりしないということでしょうか?」


さて、この辺を少しまとめてみましょう。

@ホルコン・・・基本的に出玉管理を行う。売上予算に応じて放出、制限をグループ単位で行う。
A台の抽選・・・入賞ごとに抽選されています。


この2つが独立したものとなると
下記の矛盾が生じます。

ホール側が当日の利益が読めなくなる。
今日は儲かった、昨日は損したという結果論で営業していく事となります。
ホール側で当日の大当たり投下本数(出玉管理)を予め決めないと収益予想が立ちません。


関係者の見解は
完全確率で行っているのでホール側で調整する事は一切無い。


しかし
なぜイベントの時ほとんどの台が大当たり20回とか30回計上されるのでしょう?
イベント対象外の台が大当たりゼロとか5〜6しか計上されないのでしょう?
これはよくネット上でも話題になり、
結局結論出ずでフェイドアウトしてますね。

事実の確認をしていくと
ホルコンでシマ並びにグループに対して放出、制限していると見るのが適切と思います。
これらをひっくるめて出玉管理と称するのではないでしょうか?

しかし、台自身が大当たり投下OK状態になっていないと大当たり投下はありえません。
その台が大当たりされるに相応しい台か?否か?


時系列判断はホールにより様々、結構複雑な時もあります。


この辺を突っ込んだのが
冬ソナ2攻略ミニョンモード攻略です。

台自体は当りなのになかなか大当たりしない。

確変中とかたまにありますよね。

確変中なら普通2〜30回転で大当たり投下ありますが
数連チャンしてる時の確変で100回転位引っ張られたり。

毎度毎度少ない回転で即大当たりするのも
なんか味気ない気もしますが(笑)

投下、制御、一旦時系列からはずれる・・・等の繰り返しでしょう。

この間隔を判断したりしていくと更に面白いですね。
追伸:只今コミュニテイスペース構築中です。

パチンコ楽しみましょう!
パチンコ情報 本気で勝ちにいく


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posted by パチヨシ at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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