そろそろ夏も終わりの気配を感じます。
毎日少しずつ涼しくなってきております。
季節の変わり目は体調管理
留意したい1点ですね!
皆様からの元気なお便りも増えてきております。
ありがとうございます!
新台リリースは今後もバシバシ続く模様で
ここ最近だと
9月早々に
パチンコ北斗の拳が控えております。
昨晩、お便りを頂きました!
「ホールが大当たり信号投下とありますが、
ホールのパチ台は台そのものの通常抽選せず、全てがホルコンでの大当たり信号で
しか大当たりしないということでしょうか?」
さて、この辺を少しまとめてみましょう。
@ホルコン・・・基本的に出玉管理を行う。売上予算に応じて放出、制限をグループ単位で行う。
A台の抽選・・・入賞ごとに抽選されています。
この2つが独立したものとなると
下記の矛盾が生じます。
ホール側が当日の利益が読めなくなる。
今日は儲かった、昨日は損したという結果論で営業していく事となります。
ホール側で当日の大当たり投下本数(出玉管理)を予め決めないと収益予想が立ちません。
関係者の見解は
完全確率で行っているのでホール側で調整する事は一切無い。
しかし
なぜイベントの時ほとんどの台が大当たり20回とか30回計上されるのでしょう?
イベント対象外の台が大当たりゼロとか5〜6しか計上されないのでしょう?
これはよくネット上でも話題になり、
結局結論出ずでフェイドアウトしてますね。
事実の確認をしていくと
ホルコンでシマ並びにグループに対して放出、制限していると見るのが適切と思います。
これらをひっくるめて出玉管理と称するのではないでしょうか?
その台が大当たりされるに相応しい台か?否か?
時系列判断はホールにより様々、結構複雑な時もあります。
この辺を突っ込んだのが
冬ソナ2攻略ミニョンモード攻略です。
台自体は当りなのになかなか大当たりしない。
確変中とかたまにありますよね。
確変中なら普通2〜30回転で大当たり投下ありますが
数連チャンしてる時の確変で100回転位引っ張られたり。
毎度毎度少ない回転で即大当たりするのも
なんか味気ない気もしますが(笑)
投下、制御、一旦時系列からはずれる・・・等の繰り返しでしょう。
この間隔を判断したりしていくと更に面白いですね。
追伸:只今コミュニテイスペース構築中です。
パチンコ情報 本気で勝ちにいく


