2008年07月24日

冬ソナ2はミニョンモードでスッキリ!

こんにちは。ヨシです。


夏本番、暑い日が続きますね。

ホール(室内)と外気の温度差には充分留意したいところです。


コーヒーレデイの甘い誘惑に
アイスコーヒー、アイスクリーム、等々頼んでしまいがちです(汗)


さて、
導入当初から存在について色々と考えさせられた
冬ソナ2のミニョンモード

最近特に捨て台発見します。


展示会で
「ミニョンモードは当りですよ・・・・」

という話を聞き
導入当初思わず隣の方に言ってしまいました。
「あ、当りですね!」

ところが
煙に巻かれるように、
デジタル回転停止時、霧が発生して通常画面に戻りました。

ちょっと気まずかったのを思い出しました。
一体あの説明は何だったのだろう?

例えば隣の台が
ミニョンモードで○2が点灯したのを発見し、打っていた方が止めた場合

どうします?
すかさず台を確保してしまいたくなるのが人情ですね(笑)
まあ、確保するしないは別の話として
「その台当ってますよ!」と声をかけるのも難ありです。


そうして声をかけたことによって
その方が10,000円位ハマッたら・・・。

でもあたりだし・・・でもハマッてしまったし・・・
と自分自身をも煙に巻くような心の中でルフランが続きます。


う〜ん、こういう状況になるとやはり気まずいですね。


こんなもやもやを吹き払うが如く

昨日夕方
パチンコ冬のソナタ2の新攻略法をリリースいたしました。

ミニョンモードは
台の状態を判別するのに一番適したモードだと言う事がわかりました。

ココから台がどのように変化していくか?
まさしく「大当たりの道しるべ」なんですね。
もうミニョンモードに嘆く事はありません。
逆に楽しくなります。
お時間ある時一度ホームページへ訪問してみてください。
パチンコ冬のソナタ2攻略法=ミニョンモード攻略=
携帯版はコチラ
posted by パチヨシ at 13:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
隣の人に「当たったね」と言われて15Rを引くまでに
6千円かかってしまっ時「ホッとした〜;」と。
その気持ちを自分が「当たってるよ」と隣の人に
言ってしまった時に味わうこととなりました。
それからはダンマリを決め込んでいます^^;
Posted by 綾生 at 2008年07月25日 10:13
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/103492736
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック