2007年08月22日

倖田來未の歌全然知らないんですけど

この夏の人気機種倖田來未。
初日に打ちに行ってパンフをもらったのに正式名称は知らない。
メーカーのホームページを見る。
KODA KUMI「FEVER LIVE IN HALL」 なんか凄いネーミングだ。
打った時にふと思った感想は前回書いたが
SANKYOの毎度の派手で思わせぶりなリーチと
倖田來未の大胆さが見事に融合した。
どこのホールへ行っても相変わらずの人気。

仮面ライダーと
倖田來未(じゃなかったKODA KUMI「FEVER LIVE IN HALL」)どっちを先に攻略しようか

とても迷ったがスペックも考慮してエロカワさんから攻略開始。


メーカーによって若干の差はあるがいわゆる標準スペック。

リーチからの大当たり経路が見やすい。
しかしながら当初は激アツリーチに惑わされっぱなしだった。

「これはもう大当たりだ・・・確変か・・・」と
安心しきってハンドルから手を離し

コーヒーなんぞをすすりながら演出を見ながら
「この歌倖田來未が歌ってたんだ、なるほどね〜」と学習したりして

そろそろハンドルに手を添えて打ち出し準備と思った次の瞬間
青天の霹靂的な最終出目「7」「「8」「7」
「えっ!あれ?冬ソナみたいに復活ないのか?この激アツで・・・」
絵柄は回転を始めた・・・。
新台のピカピカの盤面に自分のしかめっ面が映る。
激アツ大ハズレに至った経路を振り返って見る。
以降導入初日の店へ行き激アツ大当たりを再度確認。


大当たり間近の台はあれ。激アツ大ハズレの台はこれ。

あれとこれがわかったからといって
大当たりまでに投資がかかっては面白くない。

ハマリ台は半端じゃないからな〜。
昨日も1218回転で大当たりゼロの台発見。

ひとりでそんなに回してる訳ではないだろうが、
大当たりへの期待で1万円くらいづつ投資したのだろうな〜と、ふと思う。

少額投資で大当たりゲットするにはやはり
得意のニュートラル設定と判別。

そして大当たり信号を迎え入れる調整。
京楽の研究してくれたSANKYO様に感謝です。
と言うわけでまもなく公開でございます。
パチンコ倖田來未 3秒攻略


パチンコ攻略 本気で勝ちにいく

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posted by パチヨシ at 02:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする