2007年04月06日

負けない打ち方


昨日、感動的な戦績報告を頂いた。

エヴァンゲリオンセカンドインパクトのご報告。
孫子の兵法にも相通じる部分がある。

超人気台は空き待ちする人が出るほど常に満席。
しかし、ブームも去ってひと段落した台は打つ人もぼちぼち。

超人気機種はとにかく空いたら座って打つしかない。
空くということはどういうことか?

「出ない」「「もう出なくなった」その他の理由もあるだろうが
普通に考えるとあきらめて台を去る人がいるのではないだろうか?

果たして超人気台というのは出る確率は高いのだろうか?
とにかく空いた台で打ってみるしかない。わからない。

攻略法を使う、使わないにかかわらず
打ち手が台を選べないのはちょっとつらい状況だ。

店を選んで、台を選んで、
そして攻略する。
この2つの条件がひとつでも欠けると目的である「攻略・勝つ」を達成する確率が減る。

逆転の発想
空き台が目立つシマは台選びが思うがまま。打ち手の自由が利く。

パチンコホールだって放出と回収の割合を考えて運営しないと倒産してしまう。

超人気台はバンバン放出して普通の台は回収ばかりするのか?
これは考えにくい。
普通は人の群がるところから利益を上げるのが常套手段ではないだろうか?

昨日の戦績報告は勝機を逃していない。
そして私の攻略法を使い、超マイナスだった収支も一気にプラスに転じた。
私もとてもうれしかった。

パチンコエヴァンゲリオンセカンドインパクト戦績報告
パチンコエヴァンゲリオンセカンドインパクト攻略法

posted by パチヨシ at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする